

ご周知の通り、激変する経済状況や多角化する経営環境の中、企業間・自社内のリスクは増えて行く一方です。
人間関係のみならず、企業間の信頼関係が希薄化しているこの時代、反社会勢力の民事介入や取引先企業倒産など、現代は情報戦国時代と言われております。
その様な環境の中で、弊社DDSでは、
「反社会的勢力との関係遮断」
「取引先企業の背後関係」
「各ステークホルダーのバックグラウンド」
この3つにフォーカスして、コンプライアンス・CSRの観点にたった「バックグラウンド・チェック」をご提供します。
・ファース・トサーベイ
商品詳細:個人の基本情報(氏名・生年月日・住所)から各種データによるマッチング調査(作業)を行い、個人の属性情報(過去の行為情報)を導き出します。
・セカンド・サーベイ
商品詳細:ファースト・サーベイにより導き出された評価点に応じた調査を行います。
・アクション・サーベイ:要相談
商品詳細:行動調査を行い、決定的な証拠を収めます。
1:初期情報検証(Initial information inspection)
被調査対象者(社)の現状把握を行う。
2:データ取得 (The data acquisition)
一般的に公表されている情報を迅速に収集。
当社独自のデータベースを駆使。
3:風評収集 (Rumor collection)
自宅(会社)近隣に於いて、聞き込みを行い、交友関係・生活模様・訪問客等の情報を収集する。
4:裏付確認 (Confirmation belonging to back)
これまで収集した各種情報の裏付確認を行います。
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●代表者本人
●代表者親戚、姻戚関係(二親等)
●株主、役員、要職者、従業員
●その他利害関係債権債務者
●取引先、関連会社、子会社
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●住所氏名年齢の虚偽の有無
●家族構成
●生活環境、状況
●全般的傾向
●近隣風評
●経歴の虚偽の有無
●金銭感覚(借金)
●交友関係(反社会的勢力への加盟等)
●過去に起こったトラブル等
●趣味嗜好
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●社会的信用の向上
●企業イメージのUP
●反社との取引を遮断する仕組を構築することで、内部統制の強固な組織になる
●優良取引先を増やしていくことができる
●調査結果を報告書として明確な証拠として残すことができ、株主に対する説明責任を果たすことができる