【内部告発と内部通報の違い】

内部告発は、組織の内部事情を知る者が、その組織の中で不正や違法行為が行われていることを行政やマスコミなどの第三者といった外部に対して申告することをいいます。

それに対して、内部通報は、組織の内部事情を知る者が、その組織の中で不正や違法行為が行われていることを組織自身に対して申告することをいいます。

■CSR(社会的責任)を全うされている会社様

■ 商品に期限等の制限をお持ちの会社様(飲食店など)

■上場準備企業

■上場企業

■ 24時間の対応が可能になる

■ 数千件の相談実績がある為、通報者側へ安心感を与えられる

■ 事例の絶対数が多い為、分析・解決方法策定にタイムリーに活用できる

■ 迅速な初期対応、正確な分析能力、的確な解決手段の策定

■ 解決手段にかかる費用と時間が把握できる為、判断時間の短縮になる

■ 相談のエキスパートが対応する為、経営陣・ご担当者様の負担を軽減できる

■通報内容に対して、「静観できる根拠」「解決に動く根拠」が明確になり、時間的にも コスト的にも経営陣の不安を解消することができるのは、大きなメリットである。

■コンプライアンス、CSRなど、会社の真剣な姿勢をアピールできる。

■有能人材の放出抑制、内部不正の抑止、問題の早期解決など、社内的にも対外的にも絶大な信頼を勝ち取る事ができる。