公、インターネット等による誹謗中傷調査(対策)・企業恫喝、恐喝等の証拠撮り調査(対策)

企業の危機管理対策として、インターネットなどによる誹謗中傷・企業恐喝等の問題を事前に解決する為の対策を提案する事を主に、実際の被害にも証拠撮りなどで対応可能な調査です。

自社ホームページの掲示板や公のサイトの誹謗中傷などの相談が多いのですが、一般的には余程の中傷内容や著しく業務を妨害するような行為・詐欺事件等に対してしか、公的機関は行動できません。

弊社は専門技術者によるITセキュリティーの強化を中心に、様々な中傷対策をご提案しております。

その他、著しく業務を妨害し利益を損なうような、特定の顧客の行き過ぎたクレームや企業恐喝等の証拠撮りも行い、合わせてその対策などもご提案しております。

ご依頼者のご要望・ご相談内容によって多種多様に活動しておりますので、まずは詳細な状況を含めてご相談をお聞きさせて下さい。 

先月当社の代表が本を出版したのですが、いわれの無い中傷を自社ホームページ内の掲示板に書き込まれ、一般の会員顧客が次々と退会して行き大変困っている。

その書き込みが事実でない事を証明しようと、社員が釈明や説明を一般会員向けにするも、中傷はエスカレートし、退会者が後を絶たない。 どうにかして犯人を特定し、訴訟を起こしたい。 

当社は年に約1回の間隔で、クレーム対策の講習会を社内で行っているのであるが、先日暴力団風の男が直接社にクレームを持ち込み、マニュアル通り対応はしたのだが、どうしても話合いが 進まず、困っている。

この男性は時折強い口調で大きな声を出すこともある為、もしもの為に証拠を持っておきたい。