DDSの活用方法と効果
1:M&A・投資・業務提携の案件で未公開企業の売却案件が持ち込まれたが、根本的に検討に値する会社かどうか・・・

【効果】ディールキラーは基本合意前に見つけられます。
 
2:デューデリジェンスを依頼したいが、適切な業者を探している

【効果】財務・法務・ビジネスのみのデューデリジェンスのみならず、非財務(簿外)精査までDDSは行うため、より正確な企業価値を見出せます。
 
3:取引先の与信管理をしなければならない時期だが、安価で適切な調査を行ってくれる調査会社は無いか?

【効果】各種公開情報や独自データベース行為情報や属性情報・現状の経営状態まで、取引先の必要な現在の情報を取得。
 
4:社内で不正疑惑が生じ、対応の仕方と証拠収集に困っている・・・

【効果】豊富な経験と、迅速且つ確実な調査力で、不正確認から対処アドバイス、その他、事後の対策まで行います。
 
5:求職者の履歴書に問題はないようだが、コンプライアンスを重要視する企業として自社に適切な人材を採用したい。

【効果】一般求職者から管理職求職者まで、これまでに無い適切な調査手法と確実な成果物で、採用基準作りと採用の是非までお手伝いいたします。
 
6:インターネット上の書き込みなどから、風評被害が起こっているため、実損害や機会損失を出さない為にも、とにかく早く適切な対処をしたい

【効果】あらゆる手法で情報源を調査し、適切な対処方法や今後の対策までご提案いたします。
 
7:思いもよらないトラブルに対し、適切な調査が必要となったが、こんなときどこに相談したらよいのか・・・?

【効果】まずはご相談ください。適切な対応のご提案から、訴訟支援の為の実働調査まで、迅速且つ正確に行います。